2007年07月24日
SHOPPERSグループ in Second Life
SHOPPERS というグループを作りました。誰でも無料で参加できて、お店をやっている方はNoticeという形でメンバー全員に告知が出来るグループです。
参加方法はSecond Lifeのグループ検索を利用して innx で調べれば出てきますので、後は青いボタンを押すだけです。
今回はこのグループのお話をさせていただきます。
参加方法はSecond Lifeのグループ検索を利用して innx で調べれば出てきますので、後は青いボタンを押すだけです。
今回はこのグループのお話をさせていただきます。
グループに参加したり、自分で作って仲間を集めて何かするという事はSecond Lifeのとても重要な要素のひとつです。
お気に入りのお店のグループに参加すれば、新製品が出るたびにお知らせが届いたりするので普段から能動的にチェックする必要がなくなりますし、グループメンバーだけ得られる特典が得られたりします。
お店側としてもお得意様との間にパイプが確保出来、細かいケアや継続的な購買が期待できたりとメリットがあります。
しかし、このグループが25個までしか登録出来ないことがSecond Life内では問題視されていて、それに対するアクションも見られます。
解決策としての一例が大人気のFashon Caonsolidatedで、Licoさん始め日本人クリエーターの方も何人か利用されています。
私もNoticeだけは受け取って見ているのですが、週末になると嵐のような勢いで青いポップアップがやってきます。
メンバーも桁外れですが、著名なブランドが数多く利用しているのでお買い物ジャンキーにとってはこれほど便利なグループはないと思います。
なにせ自らチェックしないでも最新情報が舞い込んで来るのですから。
お店をやっている人にとってはお得意様へのサポート、告知はとても重要なことなので自前グループは当然とも言えますが、先に挙げた登録数25上限の問題によってグループ加入の機会損失も馬鹿にならないのではないでしょうか。
Second Lifeの世界では英語が標準となっていて、我々日本人のコミュにとってはそれなりの障害になっていますし、FashConのようなグループも未だ見当たらないように思えます。
今回iNNXでは日本語をメインとした形で、尚且つ扱う範囲もファッション系とは限定しない、FashConのようなサービスを立ち上げることにしました。
サービスといってもこれで商売するというものでは無く、細々とした仕組み作りの部分など運営面をサポートするだけボランタリワークに近いものです。
しかしながら、このグループを上手く機能させるのは簡単な事ではありません。
お客様側から見た場合は有益な情報を得られるかどうか。お店やクリエーター側から見た場合はどれだけ多くの潜在顧客をシェア出来るか。
この辺りのバランスをうまく取って行かなければなりませんので、当然私個人やiNNXだけの力では成しえませんから、多くの方に賛同して頂きメンバーを増やす努力しなければいけません。
先ずは自分たちで出来ることから少しずつ始めようと思いますが、多くの方の参加、ご協力をお願いいたします。
以下のパネル用画像は参加店舗の方に置いてもらうことを想定したものです。

機能実装はまだ出来ていませんがクリックすれば参加ブランドが確認出来るようになっています。
ご意見、提案などありましたら是非お願いいたします。
また一般メンバーを集める手段としては、Newbie(潜在顧客)を対象としてスキンの無料配布を致します。

何分日本人向けに商品を作ってきていなかったので、自前のものでインセンティブとなるようなものが無いのが現状です。
この辺りも参加ブランドが増えることで解決できると良いのですが・・。
お気に入りのお店のグループに参加すれば、新製品が出るたびにお知らせが届いたりするので普段から能動的にチェックする必要がなくなりますし、グループメンバーだけ得られる特典が得られたりします。
お店側としてもお得意様との間にパイプが確保出来、細かいケアや継続的な購買が期待できたりとメリットがあります。
しかし、このグループが25個までしか登録出来ないことがSecond Life内では問題視されていて、それに対するアクションも見られます。
解決策としての一例が大人気のFashon Caonsolidatedで、Licoさん始め日本人クリエーターの方も何人か利用されています。
私もNoticeだけは受け取って見ているのですが、週末になると嵐のような勢いで青いポップアップがやってきます。
メンバーも桁外れですが、著名なブランドが数多く利用しているのでお買い物ジャンキーにとってはこれほど便利なグループはないと思います。
なにせ自らチェックしないでも最新情報が舞い込んで来るのですから。
お店をやっている人にとってはお得意様へのサポート、告知はとても重要なことなので自前グループは当然とも言えますが、先に挙げた登録数25上限の問題によってグループ加入の機会損失も馬鹿にならないのではないでしょうか。
Second Lifeの世界では英語が標準となっていて、我々日本人のコミュにとってはそれなりの障害になっていますし、FashConのようなグループも未だ見当たらないように思えます。
今回iNNXでは日本語をメインとした形で、尚且つ扱う範囲もファッション系とは限定しない、FashConのようなサービスを立ち上げることにしました。
サービスといってもこれで商売するというものでは無く、細々とした仕組み作りの部分など運営面をサポートするだけボランタリワークに近いものです。
しかしながら、このグループを上手く機能させるのは簡単な事ではありません。
お客様側から見た場合は有益な情報を得られるかどうか。お店やクリエーター側から見た場合はどれだけ多くの潜在顧客をシェア出来るか。
この辺りのバランスをうまく取って行かなければなりませんので、当然私個人やiNNXだけの力では成しえませんから、多くの方に賛同して頂きメンバーを増やす努力しなければいけません。
先ずは自分たちで出来ることから少しずつ始めようと思いますが、多くの方の参加、ご協力をお願いいたします。
以下のパネル用画像は参加店舗の方に置いてもらうことを想定したものです。

機能実装はまだ出来ていませんがクリックすれば参加ブランドが確認出来るようになっています。
ご意見、提案などありましたら是非お願いいたします。
また一般メンバーを集める手段としては、Newbie(潜在顧客)を対象としてスキンの無料配布を致します。

何分日本人向けに商品を作ってきていなかったので、自前のものでインセンティブとなるようなものが無いのが現状です。
この辺りも参加ブランドが増えることで解決できると良いのですが・・。
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コメント一覧
1. Posted by
Kir Rosca
2007年07月27日 09:12
以前 IMにて ご挨拶いたしました japan island 9 お隣の Kirです。visiters list購入してみました。1L&でした。どうもうまく機能しないみたいですが、もうちょっと思考錯誤してみま〜す!スクリプトいじらないとダメみたいで頭イタ〜です

2. Posted by Asimon Jacks
2007年07月27日 16:04
こんにちは、コメントありがとうございます。
購入したのに機能しないのは痛いですね><
時間見つけて作ってみようかな・・。
購入したのに機能しないのは痛いですね><
時間見つけて作ってみようかな・・。




